助成事業のご案内

財団法人等による各種助成事業についてご紹介します。 

新着情報 – 令和3年1月5日(火)
  • 令和3年度社会福祉振興助成事業(WAM助成)募集開始
    ①「通常助成事業」②「モデル事業」

三重県社会福祉協議会発行のメールマガジン「ぼらっと みえ〜る♪」にご登録いただくと、毎月第2・4金曜日に三重県内のボランティア・市民活動に関するイベント、講座情報、助成金情報等の情報がメールで届きます。(登録無料です)  ホームページ

2020年度 助成事業

三重県子どもの居場所づくり推進事業補助金

ご案内

学校や家庭に続く、安心して過ごせる場所である「子どもの居場所づくり」を推進するため、子ども食堂等が、学習支援や地域の交流、悩み相談等さまざまな機能を提供する事業に補助を行う。

対象団体 補助事業者は次に掲げる要件を満たす団体とする。
(1)活動地域が 県内または、 県内に 事業所(店舗)を有する団体 であること。
(2)特定の政治的又は宗教的活動をする団体でないこと。
(3)暴力団等排除要綱の別表に該当しないこと。また、暴力団等排除要綱に定める不当介入を受けたときは、警察に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行うこと。

対象事業

補助の対象となる事業は、次に定める要件を全て満たす事業とする。
(1)三重県内で実施される取組であること。
(2)子どもたちやその保護者にとって、安心して過ごせる居場所づくりにつながる取組であること。
(3)一度きりの取組ではなく、本事業での取組をきっかけに以降も継続的に行われる取組であること。
(4)子どもや子育て家庭が無料または安価で参加できる取組であること。
(5)周囲の環境、運営時間等に配慮すること。また、食中毒等の食品事故も含め、参加者の安全確保には十分に努めること。
(6)コロナウイルス感染症拡大の状況下においては、人と人との距離を取り、換気をするなど、感染症が拡大しやすい3密(密閉、密集、密接)の条件が揃わないよう十分に注意すること。
(7)県の他事業の補助対象となっていないこと。

応募方法

応募期間

応募方法:次項の申込様式に必要事項を記載のうえ、三重県子ども・福祉部子育て支援課に郵送するか持参すること。

締切日:令和2年11月11日(火)~12月28日(月)必着

案内チラシ

PDF

交付要領

申込様式

交付要領  PDF

(1)交付申請書(様式1) Word
(2)事業計画書(様式1 別紙1) 
(3)収支予算書(様式1 別紙2) 様式1 別紙1~3 Word
(4)役員等に関する事項(様式1 別紙3)
(5)定款の写し及び登記簿謄本の写し(※法人の場合のみ)
(6)申請者の概要がわかるもの(パンフレット、ホームページ等)

応募・
問い合わせ先

三重県子ども・福祉部子育て支援課
〒514-8570 津市広明町13番地 県庁2F
TEL:059-224-2271 FAX:059-224-2270
E-mail:kodomok@pref.mie.lg.jp

NHK等歳末たすけあい義援金配分 

対象事業

当年度12月から令和3年3月の期間に実施する以下の事業
1 テーマ事業
(1)身体障害者(児)、知的障害者(児)、支援を必要とする高齢者等の事業
(2)全国テーマの「地域から孤立をなくそう」及び「災害」の配分事業
(3)配分額は30万円を上限とし、配分率は対象事業費の90%以内とする。

2 福祉車両及び備品購入
(1)テーマ事業を実施するために必要な福祉車両及び備品等の購入費。
福祉車両は上限を100万円とし、リース契約も可能とする。
備品等は上限を50万円とし、リース契約も可能とする。

対象団体

1 テーマ事業
県内において地域福祉の推進を図るための社会福祉活動及び更生保護事業その他社会福祉を目的とする事業を実施する者で、共同募金運動に協力する次に掲げるものを対象とする。
(1)社会福祉事業を行う法人
(2)更生保護事業を行う法人
(3)三重県社会福祉協議会及び市町社会福祉協議会
(4)特定非営利活動法人及びボランティア団体

2 福祉車両及び備品購入
三重県内の社会福祉法人

応募方法

NHK等歳末たすけあいテーマ関連事業配分申請書及び添付書類を三重県共同募金会へ提出

締切日

令和2年9月1日(火)から令和2年9月30日(水)まで

要綱等
ダウンロード先

 社会福祉法人 三重県共同募金会 NHK等歳末たすけあい

応募・
問い合わせ先

社会福祉法人 三重県共同募金
〒514-0003 三重県津市桜橋2-131 三重県社会福祉会館2階
TEL.059-226-2605/ FAX.059-221-0044

赤い羽根 新型コロナ感染下の福祉活動応援全国キャンペーン
「withコロナ 草の根応援助成」 

対象事業

withコロナの社会におけるつながりづくりやささえあいなど、草の根の地域福祉活動を活性化するための活動
助成金額

1件あたりの助成金額は原則10万円
助成総額は1億円を予定

応募方法

応募書に記入の上、Eメールにて提出 

締切日

第1回応募締切日 2020年7月31日(金)必着
第2回応募締切日 2020年8月31日(月)必着

要項等

応募要項 中央共同募金会ホームページ 応募書 Eメール 

応募・
問い合わせ先

Eメール kusanone@c.akaihane.or.jp
社会福祉法人 中央共同募金会 基金事業部
withコロナ 草の根応援助成 担当

公益財団法人車両競技公益資金記念財団
「高齢者、障害者等の支援を目的とするボランティア活動に対する助成」
 

目 的 高齢者と障害を持つ人たちに対する、社会福祉のボランティア活動を積極的に支援推進し、こころ豊かな社会づくりの実現に寄与することを目的とする。
要綱

対象事業

高齢者・心身障害者(児)者に対するボランティア活動に直接必要な器材の整備事業に対し、購入費用を助成する。
対象経費

助成の対象とする経費は、法人の運営に必要な人件費等の経常経費、PR事業、調査研究事業、イベント等の経費を除く、当該事業に直接必要と認められる器材整備の経費とし、その額は50千円を超えるものとする。

助成率
及び
助成限度額

助成率は9/10以内とし、助成金の限度額は900千円とする。

助成対象

1.ボランティア活動に実績があり、活動が継続されている
2.過去にこの助成を受けた団体は助成の優先度は低くなる
3.ボランティア・コーディネートを事業目的とする団体は助成対象外される
4.主たる活動が収益を上げることを目的としたものであると判断される団体は助成対象外

受付締切

令和2年7月31日(金)まで

申込方法

 正本一部を三重県共同募金会へ提出
申請書様式

申込・
問合せ先

社会福祉法人 三重県共同募金会
〒514-0003 津市桜橋2丁目131 社会福祉会館2F
TEL:059-226-2605

 

NHK厚生文化事業団 わかば基金 

地域に根ざした福祉活動を進めているグループを支援し活動を支えるための基金であり、支援金部門・災害復興支援部門・リサイクルパソコン部門があります。どれかひとつを選んで申請してください。

対  象

①支援金部門

国内のある一定の地域に福祉活動の拠点を設け、この支援金でより活動を広げたいというグループ。

②災害復興支援部門

東日本大震災以降に激甚災害指定を受けた災害の被災地域に活動拠点があり、その地域の復旧・復興をすすめているグループや、被災地に必要な新たな福祉事業を展開したいと考えているグループ。

③リサイクルパソコン部門

パソコンを利用して地域で活発な福祉活動に取り組んでおり、台数を増やすことでより高齢者や障害者に役立ち、活動の充実を図ることができるグループ。

支援金額等

①③ 1グループにつき最高100万円

②  1グループにつき3台まで

対象外

各部門ごとに設定されていますので、詳細は要項でご確認ください。

申込受付期間

2020年2月3日(月)~3月31日(火)必着【郵送のみ】

申込方法

上記部門のいずれかを選び申請書等を郵送してください(複数の部門への応募は不可)。 申請書及び必要書類等はNHK厚生文化事業団HP コチラで確認してください。

結果発表

当事業団内に設けられた選考委員会で審査の上、2020年6月末に申請したグループに文書で通知します。

申込・

問合せ先

NHK厚生文化事業団 わかば基金 係まで 

  〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1

  TEL:03-3476-5955
    お問い合わせフォーム


みずほ教育福祉財団 「老後を豊かにするボランティア活動資金」 

趣 旨

高齢者を主な対象として活動しているグループおよび地域共生社会の実現につながる活動を行っている高齢者中心のボランティグループに対し、活動において継続的に使用する用具・機器の取得資金を助成します。

対  象

グループ

①ボランティア数10人〜50人程度いること。

②結成以来の活動実績2年以上(令和2年3月末時点)あること。

③本助成を過去3年以内(平成29年度以降)に受けていないこと。

④グループ名義の金融機関口座を保有し、規約(会則)、活動・会計報告書類が整備されていること。

①~④を満たすグループ(除外規定がありますので詳細は要項を参照してください。)

助成対象活動

①高齢者を対象にした生活支援サービス

②高齢者による地域共生社会の実現につながる活動

③高齢者と他世代との交流を図る活動

④レクリエーションを通じて高齢者の生活を豊かにする活動

助成対象

用具・機器

①活動において継続的に使用する用具・機器(エアコンなど設備に類するものを除く)の購入費用」に限ります。

②運営経費(人件費、交通費等)、研修経費等は対象外です。

③助成決定通知の到着前に購入された用具・機器は対象外です。

助成金額

助成金額は、1グループにつき10万円を上限に、希望金額を踏まえ、選考により助成金額を決定します。

応募方法

所定の申請書に必要事項を手書きで記入の上、名張市社会福祉協議会より推薦を受けて、財団宛に申請書類一式を送付してください。

(推薦の手続きには時間を要する場合がありますので、事前に名張市社会福祉協議会へ連絡をし、充分な余裕を持って申請書の持ち込みをお願いします。)

要領・申請書は(財)みずほ教育福祉財団HP コチラ で確認してください。

受付期間

令和2年5月22日(金) <財団必着>

※名張市社会福祉協議会への提出は、上記期限を考慮し、同年5月8日(金)までにお願いいたします。

申請先・

問合せ先

(公財)みずほ教育福祉財団 福祉事業部
TEL:03-3596-4532
FAX:03-3596-3574
E-mail:FJP36105@nifty.com
ホームページ

みずほ教育福祉財団 「配食用小型電気自動車寄贈事業」

趣  旨

高齢者向けに配食サービスを行っている民間団体に対し、配食用小型電気自動車の寄贈を行います。

対象条件

①高齢者を主な対象者とし、原則として1年以上継続して、週1回以上の調理・家庭への配食・友愛サービスを一貫して行っている団体であること。

②法人、任意団体を問わず非営利の民間団体であること。

③現在の活動を継続するにあたって、配食用の車両が不足し、本寄贈により運営の円滑化が見込まれること。

①~③を満たす団体(除外規定がありますので詳細は要項を参照してください。)

助成内容

配食用小型電気自動車を寄贈
(*)寄贈の車両には「みずほ号」・「みずほ教育福祉財団寄贈」・「団体名」のロゴが入ります。

応募方法

所定の申請書に必要事項を記入の上、名張市社会福祉協議会より推薦を受けて、財団宛に申請書類一式を送付してください。

(推薦の手続きには時間を要する場合がありますので、事前に名張市社会福祉協議会へ連絡をし、充分な余裕を持って申請書の持ち込みをお願いします。)

要領・申請書は(財)みずほ教育福祉財団HP コチラ で確認してください(2020年3月掲載予定)。

応募締切

2020年6月5日(金) <財団必着>

※名張市社会福祉協議会への提出は、上記期限を考慮し、同年5月25日(月)までにお願いいたします。

申請書送付先

(公財)みずほ教育福祉財団 福祉事業部
TEL:03-3596-4532
FAX:03-3596-3574
E-mail:FJP36105@nifty.com
ホームページ

三重ボランティア基金 「ボランティア団体基盤強化助成」(後期)

目  的 福祉社会の実現のためボランティア活動がいきいきと展開されるように支援をすることを目的とします。
対 象 者 ボランティアセンターにボランティア団体として登録されており、福祉向上を目的とした活動が、計画的・継続的に行われている団体。
対象経費 福祉活動を目的としたボランティア団体の基盤強化を図るための器材・器具の助成。 

※対象外となる経費があります。(詳細は要項をご覧ください)

助 成 額 1団体20万円以内
申込手続

(ア)申請を希望される団体は、交付申込書を下欄の様式からダウンロードしていただくか、福祉まちづくりセンターの窓口で配布またはFAX送信をしますのでご連絡ください。

(イ)実施詳細・審査基準をご確認のうえ、所定の申込書に必要事項を記入し、必要資料を添付して福祉まちづくりセンターまで提出し、名張市社会福祉協議会の推薦を受けてください。

必要資料  ①見積り書 ②収支計算書 ③収支予算書

様 式 等

助成事業要項 PDF

助成事業実施規程  PDF

助成金交付申込書 PDFWord

申込期日

令和2年12月10日(木)三重ボランティア基金必着

※名張市社会福祉協議会への提出は、上記期限を考慮し、同年11月26日(木)までにお願いいたします。

申込書配布・提出先

社会福祉法人 名張市社会福祉協議会 

  • 福祉まちづくりセンター(イオン3階)

TEL 62-7388   FAX 62-7377

休館日 毎週木曜日

 

三重ボランティア基金 「ボランティア活動資金助成」(後期)

目  的 福祉社会の実現のためボランティア活動がいきいきと展開されるように支援をすることを目的とします。
対 象 者 ボランティアセンターにボランティア団体として登録されており、福祉向上を目的とした活動が、計画的・継続的に行われている団体。
対象事業

福祉活動を目的としたボランティアグループの活動費であって、その活動は先駆的・モデル的な活動(福祉のまちづくり)とします。(※ボランティア団体が新たに取組む事業も可)

ただし、次に揚げるものは対象としません。

   ①行政や他の団体から助成補助を受けている事業

   ②従来の事業をそのまま行う事業

   ③営利を目的とする事業

   ④調査研究が主である事業

対象経費

福祉活動を目的としたボランティアグループの実施する事業で、先駆的・モデル的な活動(福祉のまちづくり)または、団体が新たに取組む事業に必要な直接経費とします。

※対象外となる経費があります。(詳細は要項をご覧ください)

助成額 1団体50万円以内

助成事業実施期間

令和2年4月1日から令和3年3月31日までに完了する事業とします。

申込手続

(ア)申請を希望される団体は、申請書を下欄の様式からダウンロードしていただくか、福祉まちづくりセンターの窓口で配布またはFAX送信をしますのでご連絡ください。

(イ)実施詳細・審査基準をご確認のうえ、所定の申込書に必要事項を記入し、必要資料を添付して福祉まちづくりセンターまで提出し、名張市社会福祉協議会の推薦を受けてください。

必要資料  ①予算書 ②決算書 ③定款または運営規約(会則) ④会員名簿

様式等

助成事業要項     

審査基準 

助成申請書   

申込期日

令和2年12月10日(木)三重ボランティア基金必着

※名張市社会福祉協議会への提出は、上記期限を考慮し、同年11月26日(木)までにお願いいたします。

申込書配布・提出先

社会福祉法人 名張市社会福祉協議会 

  • 福祉まちづくりセンター(イオン3階)

TEL 62-7388   FAX 62-7377

休館日 毎週木曜日

 

 

 

 

令和3年度社会福祉振興助成事業(WAM助成)募集について

目  的 政策動向や国民ニーズを踏まえ、民間の創意工夫ある活動や地域に密着した
きめ細かな活動等に対し助成を行い、高齢者・障害者等が自立した生活を送
れるよう、また、子どもたちが健やかに安心して成長できるよう必要な支援
を行うことを目的とします。
対 象 者 特定非営利活動法人(NPO法人)、社会福祉法人、ボランティア団体など、
福祉活動に取り組む民間の団体。法人格の有無は問いません。個人は対象と
しません。
対象事業

他の団体と相互に連携して次のいずれかの事業を実施し、かつ募集要領に記
載した助成テーマに該当するものとします。

(1)地域連携活動支援事業(50万~700万円)
(2)全国的・広域的ネットワーク活動支援事業(50万~900万円)

【助成対象経費】
謝金、旅費(国内旅費及び外国旅費)、借料損料(会場借料含む)、家賃、
備品購入費、消耗品費(燃料費、食材費及び会議費含む)、印刷製本費、
通信運搬費、賃金、委託費、保険料、雑役務費、光熱水費

※令和3年度の募集では、新型コロナウイルス感染症の影響により拡大した課
題・ニーズに対応する事業も対象とします。そのうち、「緊急的な対応が必要
なもの」及び「新しい取り組みの創出や既存の仕組み等の変革に対応するもの」
に重点を置きます。

   
   

 

 

   
   
   
 

 

 

 

2019年度以前の助成案内を見る

 

 

新着情報 – 令和2年10月28日(水)
  • 三重ボランティア基金「ボランティア団体基盤強化助成」後期募集
  • 三重ボランティア基金「ボランティア活動資金助成」後期募集

令和2年12月10日(木)必着ですが、市社会福祉協議会の審査の都合上「福祉まちづくりセンター」に同年11月26日(木)までに申請してください。

 

三重県社会福祉協議会発行のメールマガジン「ぼらっと みえ〜る♪」にご登録いただくと、毎月第2・4金曜日に三重県内のボランティア・市民活動に関するイベント、講座情報、助成金情報等の情報がメールで届きます。(登録無料です)  ホームページ

2020年度 助成事業

三重県子どもの居場所づくり推進事業補助金

ご案内

学校や家庭に続く、安心して過ごせる場所である「子どもの居場所づくり」を推進するため、子ども食堂等が、学習支援や地域の交流、悩み相談等さまざまな機能を提供する事業に補助を行う。

対象団体 補助事業者は次に掲げる要件を満たす団体とする。
(1)活動地域が 県内または、 県内に 事業所(店舗)を有する団体 であること。
(2)特定の政治的又は宗教的活動をする団体でないこと。
(3)暴力団等排除要綱の別表に該当しないこと。また、暴力団等排除要綱に定める不当介入を受けたときは、警察に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行うこと。

対象事業

補助の対象となる事業は、次に定める要件を全て満たす事業とする。
(1)三重県内で実施される取組であること。
(2)子どもたちやその保護者にとって、安心して過ごせる居場所づくりにつながる取組であること。
(3)一度きりの取組ではなく、本事業での取組をきっかけに以降も継続的に行われる取組であること。
(4)子どもや子育て家庭が無料または安価で参加できる取組であること。
(5)周囲の環境、運営時間等に配慮すること。また、食中毒等の食品事故も含め、参加者の安全確保には十分に努めること。
(6)コロナウイルス感染症拡大の状況下においては、人と人との距離を取り、換気をするなど、感染症が拡大しやすい3密(密閉、密集、密接)の条件が揃わないよう十分に注意すること。
(7)県の他事業の補助対象となっていないこと。

応募方法

応募期間

応募方法:次項の申込様式に必要事項を記載のうえ、三重県子ども・福祉部子育て支援課に郵送するか持参すること。

締切日:令和2年11月11日(火)~12月28日(月)必着

案内チラシ

PDF

交付要領

申込様式

交付要領  PDF

(1)交付申請書(様式1) Word
(2)事業計画書(様式1 別紙1) 
(3)収支予算書(様式1 別紙2) 様式1 別紙1~3 Word
(4)役員等に関する事項(様式1 別紙3)
(5)定款の写し及び登記簿謄本の写し(※法人の場合のみ)
(6)申請者の概要がわかるもの(パンフレット、ホームページ等)

応募・
問い合わせ先

三重県子ども・福祉部子育て支援課
〒514-8570 津市広明町13番地 県庁2F
TEL:059-224-2271 FAX:059-224-2270
E-mail:kodomok@pref.mie.lg.jp

NHK等歳末たすけあい義援金配分 

対象事業

当年度12月から令和3年3月の期間に実施する以下の事業
1 テーマ事業
(1)身体障害者(児)、知的障害者(児)、支援を必要とする高齢者等の事業
(2)全国テーマの「地域から孤立をなくそう」及び「災害」の配分事業
(3)配分額は30万円を上限とし、配分率は対象事業費の90%以内とする。

2 福祉車両及び備品購入
(1)テーマ事業を実施するために必要な福祉車両及び備品等の購入費。
福祉車両は上限を100万円とし、リース契約も可能とする。
備品等は上限を50万円とし、リース契約も可能とする。

対象団体

1 テーマ事業
県内において地域福祉の推進を図るための社会福祉活動及び更生保護事業その他社会福祉を目的とする事業を実施する者で、共同募金運動に協力する次に掲げるものを対象とする。
(1)社会福祉事業を行う法人
(2)更生保護事業を行う法人
(3)三重県社会福祉協議会及び市町社会福祉協議会
(4)特定非営利活動法人及びボランティア団体

2 福祉車両及び備品購入
三重県内の社会福祉法人

応募方法

NHK等歳末たすけあいテーマ関連事業配分申請書及び添付書類を三重県共同募金会へ提出

締切日

令和2年9月1日(火)から令和2年9月30日(水)まで

要綱等
ダウンロード先

 社会福祉法人 三重県共同募金会 NHK等歳末たすけあい

応募・
問い合わせ先

社会福祉法人 三重県共同募金
〒514-0003 三重県津市桜橋2-131 三重県社会福祉会館2階
TEL.059-226-2605/ FAX.059-221-0044

赤い羽根 新型コロナ感染下の福祉活動応援全国キャンペーン
「withコロナ 草の根応援助成」 

対象事業

withコロナの社会におけるつながりづくりやささえあいなど、草の根の地域福祉活動を活性化するための活動
助成金額

1件あたりの助成金額は原則10万円
助成総額は1億円を予定

応募方法

応募書に記入の上、Eメールにて提出 

締切日

第1回応募締切日 2020年7月31日(金)必着
第2回応募締切日 2020年8月31日(月)必着

要項等

応募要項 中央共同募金会ホームページ 応募書 Eメール 

応募・
問い合わせ先

Eメール kusanone@c.akaihane.or.jp
社会福祉法人 中央共同募金会 基金事業部
withコロナ 草の根応援助成 担当

公益財団法人車両競技公益資金記念財団
「高齢者、障害者等の支援を目的とするボランティア活動に対する助成」
 

目 的 高齢者と障害を持つ人たちに対する、社会福祉のボランティア活動を積極的に支援推進し、こころ豊かな社会づくりの実現に寄与することを目的とする。
要綱

対象事業

高齢者・心身障害者(児)者に対するボランティア活動に直接必要な器材の整備事業に対し、購入費用を助成する。
対象経費

助成の対象とする経費は、法人の運営に必要な人件費等の経常経費、PR事業、調査研究事業、イベント等の経費を除く、当該事業に直接必要と認められる器材整備の経費とし、その額は50千円を超えるものとする。

助成率
及び
助成限度額

助成率は9/10以内とし、助成金の限度額は900千円とする。

助成対象

1.ボランティア活動に実績があり、活動が継続されている
2.過去にこの助成を受けた団体は助成の優先度は低くなる
3.ボランティア・コーディネートを事業目的とする団体は助成対象外される
4.主たる活動が収益を上げることを目的としたものであると判断される団体は助成対象外

受付締切

令和2年7月31日(金)まで

申込方法

 正本一部を三重県共同募金会へ提出
申請書様式

申込・
問合せ先

社会福祉法人 三重県共同募金会
〒514-0003 津市桜橋2丁目131 社会福祉会館2F
TEL:059-226-2605

 

NHK厚生文化事業団 わかば基金 

地域に根ざした福祉活動を進めているグループを支援し活動を支えるための基金であり、支援金部門・災害復興支援部門・リサイクルパソコン部門があります。どれかひとつを選んで申請してください。

対  象

①支援金部門

国内のある一定の地域に福祉活動の拠点を設け、この支援金でより活動を広げたいというグループ。

②災害復興支援部門

東日本大震災以降に激甚災害指定を受けた災害の被災地域に活動拠点があり、その地域の復旧・復興をすすめているグループや、被災地に必要な新たな福祉事業を展開したいと考えているグループ。

③リサイクルパソコン部門

パソコンを利用して地域で活発な福祉活動に取り組んでおり、台数を増やすことでより高齢者や障害者に役立ち、活動の充実を図ることができるグループ。

支援金額等

①③ 1グループにつき最高100万円

②  1グループにつき3台まで

対象外

各部門ごとに設定されていますので、詳細は要項でご確認ください。

申込受付期間

2020年2月3日(月)~3月31日(火)必着【郵送のみ】

申込方法

上記部門のいずれかを選び申請書等を郵送してください(複数の部門への応募は不可)。 申請書及び必要書類等はNHK厚生文化事業団HP コチラで確認してください。

結果発表

当事業団内に設けられた選考委員会で審査の上、2020年6月末に申請したグループに文書で通知します。

申込・

問合せ先

NHK厚生文化事業団 わかば基金 係まで 

  〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1

  TEL:03-3476-5955
    お問い合わせフォーム


みずほ教育福祉財団 「老後を豊かにするボランティア活動資金」 

趣 旨

高齢者を主な対象として活動しているグループおよび地域共生社会の実現につながる活動を行っている高齢者中心のボランティグループに対し、活動において継続的に使用する用具・機器の取得資金を助成します。

対  象

グループ

①ボランティア数10人〜50人程度いること。

②結成以来の活動実績2年以上(令和2年3月末時点)あること。

③本助成を過去3年以内(平成29年度以降)に受けていないこと。

④グループ名義の金融機関口座を保有し、規約(会則)、活動・会計報告書類が整備されていること。

①~④を満たすグループ(除外規定がありますので詳細は要項を参照してください。)

助成対象活動

①高齢者を対象にした生活支援サービス

②高齢者による地域共生社会の実現につながる活動

③高齢者と他世代との交流を図る活動

④レクリエーションを通じて高齢者の生活を豊かにする活動

助成対象

用具・機器

①活動において継続的に使用する用具・機器(エアコンなど設備に類するものを除く)の購入費用」に限ります。

②運営経費(人件費、交通費等)、研修経費等は対象外です。

③助成決定通知の到着前に購入された用具・機器は対象外です。

助成金額

助成金額は、1グループにつき10万円を上限に、希望金額を踏まえ、選考により助成金額を決定します。

応募方法

所定の申請書に必要事項を手書きで記入の上、名張市社会福祉協議会より推薦を受けて、財団宛に申請書類一式を送付してください。

(推薦の手続きには時間を要する場合がありますので、事前に名張市社会福祉協議会へ連絡をし、充分な余裕を持って申請書の持ち込みをお願いします。)

要領・申請書は(財)みずほ教育福祉財団HP コチラ で確認してください。

受付期間

令和2年5月22日(金) <財団必着>

※名張市社会福祉協議会への提出は、上記期限を考慮し、同年5月8日(金)までにお願いいたします。

申請先・

問合せ先

(公財)みずほ教育福祉財団 福祉事業部
TEL:03-3596-4532
FAX:03-3596-3574
E-mail:FJP36105@nifty.com
ホームページ

みずほ教育福祉財団 「配食用小型電気自動車寄贈事業」

趣  旨

高齢者向けに配食サービスを行っている民間団体に対し、配食用小型電気自動車の寄贈を行います。

対象条件

①高齢者を主な対象者とし、原則として1年以上継続して、週1回以上の調理・家庭への配食・友愛サービスを一貫して行っている団体であること。

②法人、任意団体を問わず非営利の民間団体であること。

③現在の活動を継続するにあたって、配食用の車両が不足し、本寄贈により運営の円滑化が見込まれること。

①~③を満たす団体(除外規定がありますので詳細は要項を参照してください。)

助成内容

配食用小型電気自動車を寄贈
(*)寄贈の車両には「みずほ号」・「みずほ教育福祉財団寄贈」・「団体名」のロゴが入ります。

応募方法

所定の申請書に必要事項を記入の上、名張市社会福祉協議会より推薦を受けて、財団宛に申請書類一式を送付してください。

(推薦の手続きには時間を要する場合がありますので、事前に名張市社会福祉協議会へ連絡をし、充分な余裕を持って申請書の持ち込みをお願いします。)

要領・申請書は(財)みずほ教育福祉財団HP コチラ で確認してください(2020年3月掲載予定)。

応募締切

2020年6月5日(金) <財団必着>

※名張市社会福祉協議会への提出は、上記期限を考慮し、同年5月25日(月)までにお願いいたします。

申請書送付先

(公財)みずほ教育福祉財団 福祉事業部
TEL:03-3596-4532
FAX:03-3596-3574
E-mail:FJP36105@nifty.com
ホームページ

三重ボランティア基金 「ボランティア団体基盤強化助成」(後期)

目  的 福祉社会の実現のためボランティア活動がいきいきと展開されるように支援をすることを目的とします。
対 象 者 ボランティアセンターにボランティア団体として登録されており、福祉向上を目的とした活動が、計画的・継続的に行われている団体。
対象経費 福祉活動を目的としたボランティア団体の基盤強化を図るための器材・器具の助成。 

※対象外となる経費があります。(詳細は要項をご覧ください)

助 成 額 1団体20万円以内
申込手続

(ア)申請を希望される団体は、交付申込書を下欄の様式からダウンロードしていただくか、福祉まちづくりセンターの窓口で配布またはFAX送信をしますのでご連絡ください。

(イ)実施詳細・審査基準をご確認のうえ、所定の申込書に必要事項を記入し、必要資料を添付して福祉まちづくりセンターまで提出し、名張市社会福祉協議会の推薦を受けてください。

必要資料  ①見積り書 ②収支計算書 ③収支予算書

様 式 等

助成事業要項 PDF

助成事業実施規程  PDF

助成金交付申込書 PDFWord

申込期日

令和2年12月10日(木)三重ボランティア基金必着

※名張市社会福祉協議会への提出は、上記期限を考慮し、同年11月26日(木)までにお願いいたします。

申込書配布・提出先

社会福祉法人 名張市社会福祉協議会 

  • 福祉まちづくりセンター(イオン3階)

TEL 62-7388   FAX 62-7377

休館日 毎週木曜日

 

三重ボランティア基金 「ボランティア活動資金助成」(後期)

目  的 福祉社会の実現のためボランティア活動がいきいきと展開されるように支援をすることを目的とします。
対 象 者 ボランティアセンターにボランティア団体として登録されており、福祉向上を目的とした活動が、計画的・継続的に行われている団体。
対象事業

福祉活動を目的としたボランティアグループの活動費であって、その活動は先駆的・モデル的な活動(福祉のまちづくり)とします。(※ボランティア団体が新たに取組む事業も可)

ただし、次に揚げるものは対象としません。

   ①行政や他の団体から助成補助を受けている事業

   ②従来の事業をそのまま行う事業

   ③営利を目的とする事業

   ④調査研究が主である事業

対象経費

福祉活動を目的としたボランティアグループの実施する事業で、先駆的・モデル的な活動(福祉のまちづくり)または、団体が新たに取組む事業に必要な直接経費とします。

※対象外となる経費があります。(詳細は要項をご覧ください)

助成額 1団体50万円以内

助成事業実施期間

令和2年4月1日から令和3年3月31日までに完了する事業とします。

申込手続

(ア)申請を希望される団体は、申請書を下欄の様式からダウンロードしていただくか、福祉まちづくりセンターの窓口で配布またはFAX送信をしますのでご連絡ください。

(イ)実施詳細・審査基準をご確認のうえ、所定の申込書に必要事項を記入し、必要資料を添付して福祉まちづくりセンターまで提出し、名張市社会福祉協議会の推薦を受けてください。

必要資料  ①予算書 ②決算書 ③定款または運営規約(会則) ④会員名簿

様式等

助成事業要項     

審査基準 

助成申請書   

申込期日

令和2年12月10日(木)三重ボランティア基金必着

※名張市社会福祉協議会への提出は、上記期限を考慮し、同年11月26日(木)までにお願いいたします。

申込書配布・提出先

社会福祉法人 名張市社会福祉協議会 

  • 福祉まちづくりセンター(イオン3階)

TEL 62-7388   FAX 62-7377

休館日 毎週木曜日

 

 

 

 

令和3年度社会福祉振興助成事業(WAM助成)募集について

①通常助成事業

目  的 政策動向や国民ニーズを踏まえ、民間の創意工夫ある活動や地域に密着した
きめ細かな活動等に対し助成を行い、高齢者・障害者等が自立した生活を送
れるよう、また、子どもたちが健やかに安心して成長できるよう必要な支援
を行うことを目的とします。
対 象 者 特定非営利活動法人(NPO法人)、社会福祉法人、ボランティア団体など、
福祉活動に取り組む民間の団体。法人格の有無は問いません。個人は対象と
しません。
対象事業

他の団体と相互に連携して次のいずれかの事業を実施し、かつ募集要領に記
載した助成テーマに該当するものとします。

(1)地域連携活動支援事業(50万~700万円)
(2)全国的・広域的ネットワーク活動支援事業(50万~900万円)

【助成対象経費】
謝金、旅費(国内旅費及び外国旅費)、借料損料(会場借料含む)、家賃、
備品購入費、消耗品費(燃料費、食材費及び会議費含む)、印刷製本費、
通信運搬費、賃金、委託費、保険料、雑役務費、光熱水費

※令和3年度の募集では、新型コロナウイルス感染症の影響により拡大した課
題・ニーズに対応する事業も対象とします。そのうち、「緊急的な対応が必要
なもの」及び「新しい取り組みの創出や既存の仕組み等の変革に対応するもの」
に重点を置きます。

 

 

備考

※選定結果は令和3年4月上旬を目途にWAMホームページで公表を予定しています。たくさんのご応募をお待ちしています。

※本事業の公募は、本来令和3年度予算が成立した後に行うべきものですが、
できるだけ早期に事業を実施するために、予算成立前に行うことといたしました。そのため、予算の成立状況によっては、内容に変更が生じることがある点に留意してください。

*募集内容の詳細については、下記URLから「募集要領」をご覧ください。

令和3年度WAM助成<通常助成事業>募集のお知らせ
  https://www.wam.go.jp/hp/r3_wamjyosei/

  応募締切:令和3年2月1日(月)17:00まで

 

②モデル事業

WAM助成モデル事業は、社会課題が一層複雑化するなか、これまで民間福
祉活動団体が培ってきたノウハウや連携体制をもとに、事業を通じて新たに
明らかとなった課題や社会的に認知が進んでいない課題に対応することを目
的とします。国や自治体において政策化・制度化を目指す新たなモデルとな
り得る活動を募集します。

【モデル事業の特徴】
〇助成期間は、事業計画に基づき、連続する2年又は3年にわたり助成金の交
 付対象とすることを予定しています。
〇助成金額は、3年間の合計:3,000万円まで 2年間の合計:2,000万円まで
〇対象経費は、通常助成事業の対象経費に加え、団体の職員が助成事業に従
 事した時間の賃金相当額を対象経費に含めることができるものとします。

*募集内容の詳細については、下記URLから「募集要領」をご覧ください。

▼令和3年度WAM助成<モデル事業>募集のお知らせ
   https://www.wam.go.jp/hp/r3_wamjyosei_model/

  応募締切:令和3年2月1日(月)17:00まで

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・
┃3┃令和3年度WAM助成「募集説明動画」について
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・
例年実施している募集説明会は、新型コロナウイルス感染症の状況を鑑み、
実施を見送ります。
募集説明動画は、WAMホームページへ令和3年1月上旬に掲載予定です。

 

 

2019年度以前の助成案内を見る